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当社は、2026年11月8日から、いわて県民情報交流センター(キオクシア アイーナ)で開催される 第12回日本HTLV-1学会学術集会において、企業ブース出展およびアフタヌーンセミナーを予定しております。
本展示では、RAISINGによるHTLV-1&BLVクローナリティ解析を中心に、 ランダムインテグレーション解析や各種遺伝子解析サービスをご紹介いたします。 あわせて、学会期間中のキャンペーンや ノベルティ配布も予定しております。 ご来場の際はぜひお立ち寄りください。
アフタヌーンセミナー
日時:2026年11月7日(木)16:10~17:00
演題:牛伝染性リンパ腫の現状、発症早期診断法の開発とその実践
~BLV研究がもたらす新たなHTLV-1研究の可能性~
講師:今内 覚 教授
所属:北海道大学大学院 獣医学研究院
セミナーチラシをダウンロード※詳細は大会プログラムよりご確認ください。
出展ブース情報
ブース番号:No.2
- RAISINGによるHTLV-1クローナリティ解析のご案内
- その他、関連サービス・検査内容のご紹介
- キャンペーン情報のご案内
- ノベルティ配布
大会概要
大会名:第12回日本HTLV-1学会学術集会
会期:2026年11月6日(金)~11月8日(日)
会場:いわて県民情報交流センター(キオクシア アイーナ)
大会公式サイト: https://wvac2026-tokyo.com/
◆ウェビナー概要・講演要旨は上記リンクよりご確認いただけます。
【概要】
| 日付 | 2026年10月29日(木) |
|---|---|
| 時間 | 14:00~15:00 |
| 主催 | 株式会社ファスマック |
| 配信方法 | ZOOMによるライブ配信(無料) |
| 要旨 | 16S rRNA遺伝子解析などのDNAベースの菌叢解析で検出された菌は、本当にすべて「生きている菌」なのでしょうか。 一般的なDNA解析では、生菌由来と死菌由来DNAを区別することが難しく、検出された細菌叢と実際に生存している細菌叢との間に大きな差がある場合があります。 特に、殺菌・加熱・保存などの処理前後を比較する研究や、微生物の生存状態を評価する研究では、この違いが結果の解釈を左右します。 本ウェビナーでは、生菌を選択的に捉える「生菌群集構造解析」を用いて、通常の細菌叢解析と結果がどのように異なるのか、実際の検体を用いた解析事例を交えてご紹介します。 このような課題に対して、生菌群集構造解析で何が分かるのかを解説します。 |
【ウェビナースケジュール】
- ・開会の挨拶
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・その菌、本当に「生きて」いますか?-「存在する菌」から「生きている菌」へ-
(株式会社ファスマック バイオ研究支援事業部 NGSグループ 土田 咲絵) -
・閉会の挨拶
(株式会社ファスマック 営業 田野 百絵)
【こんな方におすすめ】
- ・検出された菌が本当に生きているのかを知りたい!
- ・殺菌や保存などの処理が細菌叢に与える影響を評価したい!
- ・生菌選択的な細菌叢解析を検討しているが、自分のサンプルに適用できるか分からない!
- ・品質保証・品質管理部門として、最新の制度動向や検査の活用方法を把握したい方!
【セミナー参加について】
- お申し込みいただいた方へは開催前にリマインドメールを送付します。
- 迷惑メールに振り分けられる場合がありますのでご注意ください。
- 直前申込の場合はリマインドメールを送れない場合があります。
- ※定員数には限りがありますのでお早めにご登録ください。
この度、つくば食品評価センター株式会社(プリマハム)製の食物アレルゲン検査キット 「アレルゲンアイ イムノクロマト加熱用」につきまして、 製品リニューアルが実施されることとなりましたので、ご案内申し上げます。
■ リニューアル内容
今回のリニューアルでは、従来の抽出方法に加え、 沸騰水を使用しない抽出方法「ミキサー抽出法」 が選択できるようになります。
ミキサー抽出法の追加により、お客様の作業環境に合わせて抽出方法を選択いただけます。
■ 切替時期
| 対象製品 | アレルゲンアイ イムノクロマト加熱用 |
|---|---|
| 切替開始日 | 2026年8月3日(月)出荷分より |
| 価格 | 変更ありません |
■ 詳細資料
ご不明な点や製品に関するお問い合わせ、お見積りにつきましては、お気軽にお問い合わせください。
今後とも株式会社ファスマックをよろしくお願い申し上げます。
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